開発会社・SIer・コンサルの皆さまへ

実装まで一貫で任せられる
開発パートナー。

フロント、バックエンド、インフラ、生成AI・RAG実装まで補完します。元請けの先にいるエンドクライアントまで見据え、匿名前提で協業できます。

NDA可。再委託・準委任・請負いずれも、範囲と守秘条件を先に整理します。

相談される場面

実装フェーズで止まりそうな案件に向いています。

生成AI・RAG案件を受注したが、実装リソースが足りない

先行ベンダーが停滞し、フロントからインフラまで立て直したい

領域ごとに別会社へ分けず、実装窓口を1本化したい

PoCで止めず、本番化まで見据えた技術パートナーがほしい

対応範囲

領域の間で責任が落ちる状態を減らします。

01

一貫実装

フロント、バックエンド、インフラを分断せず対応します。

02

AI / RAG

生成AI、RAG、GraphRAG、評価設計、権限・ログまで扱います。

03

立て直し

既存コード、要件、インフラを読み直し、再開できる単位へ整理します。

04

仕様管理

要求、受入条件、実装タスク、確認結果をつないで影響を追います。

実案件ログ

守秘に触れない範囲で、変化だけ示します。

社名・製品名は伏せ、期間・対応範囲など確認可能な事実だけを出します。

難航案件の引き継ぎ

3ヶ月停滞 → 3週間

フロント、バックエンド、インフラまで読み直して再構築

新規事業の立ち上げ

約1週間で基盤構築

画面、API、インフラを分断せず検証できる状態へ

AIナレッジ検索

GraphRAG PoC

検索、根拠確認、評価観点を一体で検証

FAQ

協業前に確認されること

協業の契約形態はどうなりますか。

ご要望に応じて、成果物ベースの請負と、月単位でチームが参画する準委任のどちらでも対応します。難航案件の火消しやスコープが動きやすいフェーズでは準委任、仕様が固まった実装フェーズでは請負、といった使い分けもできます。

秘密保持や再委託先への情報開示は問題ありませんか。

NDAを締結したうえで進めます。元請けの先にいるエンドクライアントの情報も、開示範囲を事前に取り決めて扱います。実績を対外的に紹介する際も、社名・製品名を出さない匿名化を前提にします。

どこまでの技術領域を任せられますか。

フロントエンド、バックエンド、インフラまで一貫して対応できます。生成AI、RAG、GraphRAGの実装、仕様駆動開発、引き継ぎ後の立て直しまで相談できます。

短期での立ち上げや、停滞した案件の引き継ぎもできますか。

対応実績があります。先行ベンダーが数ヶ月かけて完成に至らなかった案件を引き継ぎ、フロント、バックエンド、インフラまで一貫で再構築して短期間で完成させたケースがあります。

最初の相談では何を伝えればよいですか。

案件の概要、逼迫している領域、想定スケジュール、求める契約形態をお送りください。要件が固まっていない段階でも、参画可否と確認すべき論点を返します。

参画できる範囲と守秘条件から確認します。

案件概要、逼迫している領域、希望スケジュールをお送りください。1〜2営業日以内に確認します。