爆速のPoCで、
動くプロトタイプを。
AI・Web・モバイルの開発を、
初期費用0円・最短数日のプロトタイプから始めましょう。
先に資料で全体像を知りたい方はシステム開発関連の資料(PDF・登録不要)
「まず、動くものを見よう。」
不確実な見積もり、無限に長い要件定義、言葉のすれ違い。
そうした開発の不安を、ゼロスタートがなくします。
初期費用0円で、実際に動くAIシステムを試せる。
動くプロトタイプを見てから判断する、新しい開発体験を。
こんな不安、ありませんか?
開発の不安を、動くプロトタイプが解消します
見積もりが
当てにならない
「本当にこの金額で実現できるの?」見積もりだけでは判断できない不安を、動くプロトタイプが解消します。
頼んでも思ったのと
違うものが出てくる
「こんなはずじゃなかった」を防ぐ。数日で動くものを作り、一緒に磨き込むから期待とのズレがない。
AIやPoCって聞くけど、
自分の会社に合うか分からない
実際の要件で効果を検証。システムを触って確認してから本格導入を判断できます。
これらの不安、すべてゼロスタートが解消します
ゼロスタートについて詳しく見るOur Services
お客様のビジネスに寄り添ったマーケティング・情報設計・デザイン・開発等のトータルサポートを行います
本開発へ進む前に、判断材料を順番にそろえる
最初から開発契約を前提にせず、何を確かめ、どこまで投資するかを段階的に決めます
01 お問い合わせ・業務理解
- 期間
- 初回整理
- 費用
- 初回相談は無料
この段階で決まること
発注前に何を確かめるべきか
作りたいものが決まっていなくても、業務、利用者、現行資料、判断者を確認します。近い実装のデモをお見せしながら、何を確かめれば発注判断に近づくかを整理します。
- Beekleがすること
- 業務フロー・利用者・課題の整理
- 確かめる範囲の切り出し
- お客様にお願いすること
- 現行業務・資料・関係者の共有
- 判断者と利用者の整理
実案件実案件では、ヒアリング議事録からRFPを作り、その日のうちに動くデモまで進めました。発注者から「イメージとずれていない」と評価いただいています。
02 0円デモ(ゼロスタート)
- 期間
- 1-2週間(目安)
- 費用
- ここまで0円
共同でリスクを見る
この段階で決まること
実物で何を確認し、何を判断するか
NDAを結び、実際の業務データをお預かりして確認したうえで、1業務に絞って必要な画面と業務ロジックが動くデモを作ります。ここまでが0円です。使うデータと作る範囲は着手前に合意します。進める価値があるかを、双方で検証して判断するための範囲で受けます。
- Beekleがすること
- 1業務分の動くデモの開発
- 成立条件と技術リスクの整理
- お客様にお願いすること
- NDAの締結と実データの共有
- 業務を説明する時間の確保
実案件HR領域の案件では、PoC 2週間で「何を作るか」の範囲が確定しました。
03 実業務での確認・効果検証
- 期間
- 1-2週間(目安)
- 費用
- 代表ケースで確認
この段階で決まること
業務に合うか。何を直せば使えるか
実際の業務環境で試用いただき、業務適合・要件のズレ・データ・利用者の反応を確認します。
- Beekleがすること
- 代表ケースでの効果確認
- 効果の方向性・改善余地の整理
- お客様にお願いすること
- 実業務に近いケースで触る
- 利用者の反応・気づきの共有
実案件介護情報サービスでは、LINE上でタップするだけのプロトタイプを高齢の利用者に触っていただき、文字入力をなくす判断をしてから本開発へ進みました。
04 投資条件の整理
- 期間
- 応相談
- 費用
- 見積・見送り条件
この段階で決まること
次に投資する条件。PoC・MVP・本開発のどこから始めるか
検証結果をもとに、次に投資する条件と見送り条件を整理します。見送りの場合、開発費用の負担はありません。動く実物があるため、投資する場合の見積もり精度が高くなります。
- Beekleがすること
- 検証結果の整理
- 本開発の見積・進め方のご提案
- お客様にお願いすること
- 社内での投資判断
実案件発注準備の案件では、2週間の試作で発注範囲と要件が確定し、見積もりの前提が揺れない状態になりました。
05 本開発・運用改善
- 期間
- 継続的に対応
- 費用
- 個別見積・保守契約
この段階で決まること
次に何を改善するか
検証で作ったものと学びをそのまま引き継いで本開発へ。公開後も保守サポートと継続改善を行います。
- Beekleがすること
- 本番品質での開発・公開
- 保守サポート・継続的な改善提案
- お客様にお願いすること
- フィードバックと優先順位の判断
実案件PoC 2週間から本開発 約3ヶ月で構築した案件があります。他社が約3ヶ月かけて完成に至らなかった案件を引き継ぎ、3週間で動作状態へ戻し、発注元の外部セキュリティチェックを一度で通過した実績もあります。
発注前に読むコラム
見積もり・要件定義・費用相場・AI開発まで、発注者目線で解説しています
要件定義の完全ガイド|要件定義書の記入例とテンプレート付き。議事録から作る範囲・完成条件・テストまで決める
要件定義の目的は、「作ったのに違う」「そこまで含むと思っていた」を開発の前に減らすことです。議事録から業務を確かめ、作る範囲をFMで決め、完成条件とテストまで決める進め方を、記入例とテンプレートつきで載せています。
記事を読む要求とは?要件との違い|現場要望を発注できる形に変える方法
要求は「現場が実現したいこと」、要件は「それをシステムで作れる形に変換した仕様」です。主語、抽象度、測れるかの3点で見分け、現場の要望をユースケース、受入条件、優先順位に変える手順を、変換例つきで載せています。
記事を読むWebシステム開発の費用相場|小規模300万円〜・大規模3,000万円超の目安
Webシステム開発の費用は、Beekleの概算目安で小規模300〜800万円、中規模800〜3,000万円、大規模3,000万円以上です。金額を決める6つの条件、見積もりに含まれる作業、安すぎる見積もりで確かめる7項目を載せています。
記事を読むAI開発の費用相場|生成AIのPoC・受託開発は小規模検証50〜300万円、無料デモとの違い
生成AIの小規模検証は50〜300万円を予算検討の目安に。Beekleのゼロスタートは、まず1業務に必要な画面と業務ロジックを無料デモで実装。検証・本番開発・運用の費用の違いと、見積もりで確認すべき条件を図解します。
記事を読むシステム開発の進め方 完全ガイド|発注側のプロジェクト管理
発注側のプロジェクト管理は、アクターを決める、As-Is/To-Beを描く、要求をFM法で絞る、ユーザーストーリー、Gherkin、実装の6ステップで進めます。各ステップで発注側が決めることと、エンジニアに丸投げすると失敗する理由が分かります。
記事を読む生成AI開発の流れ|確実な部分は先にデモで作り、PoCは分からない部分だけに使う
生成AI開発は、確実な部分を先にデモで作り、PoCは分からない部分だけに使う。NDA後の実データ確認から評価用データの作成、本番運用での改善まで、Beekleが実案件でとっている順番。
記事を読むよくあるお悩み
お客様からよくいただくご相談をまとめました
見積もりだけで判断を迫られるのが不安
ゼロスタートなら、初期費用0円で実際に動くプロトタイプを体験してから判断できます。見積もりではなく、実物で納得してから進められます。無料の範囲はコア機能1つ・代表データ数件の検証用プロトタイプで、全データ投入や本番品質の作り込み・確定納期での運用は本開発となります。
AIが本当に自社に合うか分からない
無料PoCでは代表的なケースで効果の方向性を確認できます。本格導入の判断材料として、まず実物で手応えをつかめます。
完成まで実物が見えないのが心配
数日で動くものを作り、そこから一緒に磨き込みます。「思ってたのと違う」を最小限に抑えられます。
どこに頼んだらいいか分からない
まずはゼロスタートで試してみてください。リスクなく、私たちの開発力と提案力を実際に体験できます。
よくあるご質問
発注前に、
よく聞かれること。
発注前に不安になりやすい点を、先にお答えします。
- NDAを締結してから相談できますか?
- 可能です。社内資料、RFP、既存システムの情報、顧客データを扱う場合は、必要に応じてNDA締結後に詳細を伺います。初回は資料なしでも、相談範囲と確認すべき論点を整理できます。
- 相談した結果、開発しない判断になっても大丈夫ですか?
- 問題ありません。Beekleは最初から本開発を前提にせず、業務に合うか、費用対効果が見込めるか、いま着手すべきかを一緒に確認します。進めない方がよい場合は、その理由をお伝えします。
- PoCやプロトタイプのあとで、本開発に進まない判断もできますか?
- できます。検証結果を見て、見送る・範囲を狭める・他社へ発注する、といった判断が可能です。検証用プロトタイプは、投資判断のために作るものです。
- 無料で対応できる範囲はどこまでですか?
- 線引きは「実データを使うかどうか」ではなく、「何を判断するために、どこまで作るか」です。進める価値があるかを双方で判断するところまで、つまり初回相談と、NDAを結んで実データで1業務分の画面と業務ロジックを動かすデモまでが0円です。本番で使えるかを確かめる品質・精度の検証、他業務への拡張、連携・権限・運用の整備からは、範囲と費用を決めて準委任(月額)で進めます。
- 社内にエンジニアがいないのですが相談できますか?
- 相談できます。技術的な実装はこちらで担えます。ただし、業務内容、利用者、現行資料、判断者の参加は必要です。社内で持つべき運用や確認作業も、初回相談で切り分けます。
- データやセキュリティの扱いが不安です。
- 対象データ、権限、ログ、外部AIサービスの利用可否、モデル学習への利用有無を確認してから設計します。Azure OpenAIやAWS Bedrockなど、要件に応じた構成も検討できます。
- 費用はどのくらいかかりますか?
- 費用は「何を作るか」と「どの段階か」で変わります。0円のデモの後、PoCや本開発に進む場合は、目的、範囲、判断基準を分けてご提案します。初回返信で、投資レンジと前提条件をできるだけ具体的にお返しします。
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