まず、動くものを見よう。
話すより、Proof(証拠)を。
不確実な見積もり、長い要件定義、すれ違う認識のギャップ。
それ、すべて「まず動くものを見る」ことで解決できます。
ゼロスタートは、初期費用0円でプロトタイプを開発。動くものを見てから、次の一手を決められます。
売上 月次
¥24,560,400
▲ +24.5%
コスト削減効果
¥5,240,000
▲ +32.1%
ROI 推移
プロトタイプ達成
75%
AI予測モデル
精度 92%
ユーザー満足度
4.8/5
開発って、正直よくわからない。
そんな声からゼロスタートは生まれました。
エンジニアのことは よくわからない
何が正解か わからない
見積もりが 当てにならない
思ったのと違うものが 出てくる
どこに頼んだら いいか不安
AIやPoCが自社に 合うかわからない
正解を話し込むの、やめました。
実物で合意形成
まず動くプロトタイプを見て、関係者全員で実物の合意形成。認識のズレをゼロにします。
ROIで判断
実データをもとに効果を可視化、投資判断を明確にしてから、次の判断ができます。
上申が実演に
プロトタイプを生で実演。上申資料の説明ジレンマを解消し、社内承認のハードルを下げます。
決める自由を、取り戻そう。
従来の開発
- 要件定義に時間がかかる
- 完成まで中身が見えない
- 見積もりが不透明
- 失敗しても気づきにくい
ゼロスタート
- 動くものを最短で確認できる
- 効果を見てから判断できる
- 初期費用 0円 でリスクが低い
- 成功確率を高めて進められる
動くものを見てから、決めてください。
なぜ無料なのか?
言葉でごちゃごちゃやって プロジェクトが炎上したら 、私たちも損をします。
要件定義にコストをかけて延々と仕様を詰めても、結局「 思ってたのと違う 」で終わることが多い。それより数日で最低限のコア機能のMVPとして動くものを作って、そこから一緒に磨き込む方がずっと楽なのです。
一番大変なのは、コミュニケーションを取りつつ、プロダクトを実際に出せるレベルまで磨き込むところ。だから 最初の数日分の販管費なんて、どうってことありません 。
追加して欲しいな
一気に話が進んだ
お互いにとって、動くものから始めるのが
一番リスクが少ない
。
それが、
ゼロスタート
です。
導入の流れ
お問い合わせ・ ヒアリング
ゼロスタート開発 (初期費用0円)
実機テスト・ 効果検証
導入判断・ 本開発へ
運用開始・ 継続改善
請負開発モデル
要件定義から完成系を納品するモデル。スコープ・納期・費用を明確にしたい企業に最適。
準委任開発モデル
毎月チームで定額、柔軟に開発を推進するモデル。変化が多いプロジェクトに最適。
無料(初期費用0円)で試せる範囲
ゼロスタートでは、対象業務のコア機能を実際に作り、業務に使えるかを検証するところまで無料で対応します。NDAを結び、必要なデータ、実装する機能、確認する処理と期間を着手前に合意します。動くシステムと検証結果を見て、本開発へ進む価値を双方で判断します。その後の機能・連携の拡張や本番運用の整備は、範囲と費用を別途合意して進めます。
含むもの
- 対象業務のコア機能の実装
- 合意した実データによる入力・処理・出力の検証
- 実際に使い、業務に合うかと技術的な課題を確認
範囲と費用を別途合意するもの
- 合意した範囲を超える追加の検証・機能・連携
- 本番運用に向けた仕上げと運用体制の整備
- 本番稼働後の保守・運用・継続改善
期間は最短数日〜数週間が目安です。対象業務と検証内容に合わせて着手前に相談します。本番開発の納期は別途お見積もりします。
スムーズに進めるために、発注者側にお願いすること
ゼロスタートの効果を最大化するため、次の3点にご協力をお願いしています。
意思決定者の同席
方向性をその場で判断できる方にご参加いただくと、検証から判断までが早く回ります。
データ利用権の確保
検証に使うデータ・著作物の利用権は、お客様側で確保いただく前提です。
現実的な期間設定
検証は目安期間で進めます。本番開発の確定納期は、検証後に別途すり合わせます。
ゼロスタートから始めて、成功した企業
心理学研究/調査プラットフォーム
株式会社イデアラボ
完成しなかった調査プラットフォームの引き継ぎ開発
以前に約1,100万〜1,200万円が投じられたシステムの再構築を、Beekleは340万円(追加開発を含めて404万円、いずれも税別)で受け、それでも採算が合っています。開発を本格化してから約2週間後の2026年8月31日時点で、PM on Railsに登録した作業1,414件のうち830件(59%)が完了しました。以前の開発では1年強かかったものが、今回は1か月かからずに開発を終え、2026年10月の納品を待つ段階です。決まっていないことを先に洗い出して潰す進め方にしたため、実装が進んだあとも仕様が揺れず、作ったものを作り直さずに積み上げられます。契約や決済まわりのように後から矛盾が出やすい箇所も、条件を先に確定させています。
物流・倉庫DX
株式会社Eジャパン
要件定義から一気通貫で進めた倉庫AI DX
出荷の現場から、紙とベテランの記憶が抜けました。いま何がどこまで終わっているかが画面に出るので、進捗は現場を歩き回らずに確かめられます。例外対応と現場の判断ポイントは、要件定義の段階で洗い出してから作っています。稼働後、お客さまからは、在庫担当が「楽過ぎて無理です。戻れないです」と話していると伺いました。
介護・ヘルスケア
株式会社iroAI
iroAI介護 - LINEで答えるだけで介護サービスが見つかるサービスのリニューアル
探す側は、複数のサイトを見比べずに、使い慣れたLINEで質問に答えるだけで、条件に合う介護サービスを点数順に見られます。AIの判定は、公開中の574件・72個のチェックで、ルールどおりの答えと全問一致しました。並び順はルールで決めているので、なぜその施設を薦めたのかを説明できます。他社なら約300万円かかる開発を、約100万円・約2週間半でリニューアルしました。
よくあるご質問
ゼロスタートでは、どこまで無料で作りますか? +
ゼロスタートでは、対象業務のコア機能を実際に作り、業務に使えるかを検証するところまで無料で対応します。NDAを結び、必要なデータ、実装する機能、確認する処理と期間を着手前に合意します。動くシステムと検証結果を見て、本開発へ進む価値を双方で判断します。その後の機能・連携の拡張や本番運用の整備は、範囲と費用を別途合意して進めます。
どんな操作や処理まで検証できますか? +
対象業務のコア機能を実装し、データの入力、業務ルールに沿った処理、結果の出力まで実際に動かして検証します。AIの精度や既存システムとの連携が判断に必要な場合も、着手前に検証範囲を相談します。画面数とデータ件数は、業務に使えるかを判断するために必要な範囲で決めます。
プロトタイプの開発期間はどのくらいですか? +
最短数日〜数週間が目安です。対象業務や検証内容に応じて、着手前に期間を相談します。本番開発の納期は、検証結果を踏まえて別途お見積もりします。
業務データや機密情報はどう扱いますか? +
NDAを締結し、使うデータと検証の範囲を合意してからお預かりします。サンプルデータでの検証も可能です。お客様からご提供いただくデータ・著作物の利用権は、お客様側で確保いただく前提です。外部AIサービスを使う場合は、送信するデータの範囲、サービス側での保存の有無と期間、学習への利用有無を確認します。機密情報や個人情報の扱いに合わせて、利用するサービスと設定を決めます。
本開発に進まない場合、費用はかかりますか? +
ゼロスタートの合意した無料範囲で終了する場合、費用は発生しません。本開発へ進むかは、動くシステムと検証結果を見て判断できます。本開発や追加の検証は、範囲と費用を別途合意してから進めます。
無料で作ったプロトタイプの扱いはどうなりますか? +
プロトタイプの提供範囲や、その後の利用方法は着手前に確認します。お客様からご提供いただいたデータ・著作物を除き、汎用的に作成した部分はBeekleで再利用する場合があります。秘密保持契約を締結している場合は、その内容を優先します。
開発費用はいつ支払いますか? +
請負・成果報酬型のお支払いは、原則として着手時50%、納品後50%です。金額の大きい案件や1年を超える長期案件では、工程に応じた分割払いなど、支払時期と割合を個別に合意します。履行型は毎月のお支払いです。
ソースコードや設計資料の権利は誰に帰属しますか? +
お客様向けに開発して納品するソースコードや設計資料の権利は、原則としてお客様に帰属します。納品物の範囲、既存の部品や第三者のソフトウェアの扱い、データ・アカウントの管理権限、他社への引き継ぎ方法は、契約時に定めます。
保守費用や障害対応、外部AIへのデータ送信については、データの扱いとセキュリティをご覧ください。
迷う前に、
まず "触って" みてください。
動くものを見て、効果を確かめてから決められます。
証拠が、あなたのプロジェクトを前に進めます。
※お問い合わせ後、1-2営業日以内にご連絡いたします