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ユーザーストーリー作成ツール

いまのやり方と、こうしたいを書く。現状と目指す姿、誰が何をしたいか、うまくいく/いかない場合、RFPの下書きまでを同じ流れで整理します。

業務が複雑で、自分では切り出せない場合は 要件のヒアリング相談へ
  1. 01

    現状と目指す姿

    いま誰が何をどの道具でやっているかと、こうなっていてほしいを分けて書きます。要望の羅列で始めません。

  2. 02

    ストーリーとシナリオ

    「誰が/何を/なぜ」のストーリーに、前提・操作・結果を付けます。うまくいかない場合も先に出します。

  3. 03

    RFPの下書き

    同じ内容を、開発会社に渡せる提案依頼書の章立てへ落とします。Markdownで保存・共有できます。

01 INPUT

いまの業務と、こうしたいを書く

専門用語は不要です。誰が、何を、どの道具でやっていて、どこが困っているか。そのあとどうしたいかが分かれば十分です。

この整理を、現場ヒアリングまで進める

下書きのあと、関係者への確認、優先度、開発会社との合意まで Beekle が引き受けます。